燃やすごみの出し方と収集日

最終更新日: 2019年4月1日

燃やすごみの出し方と収集日について説明いたします。

燃やすごみの出し方

【収集日】

  • 週2回収集します。
  • 収集日は、収集場所ごとに曜日が決まっています。必ず確認してください。
    (月・木曜日、火・金曜日、水・土曜日のいずれかのパターンです。)

【収集しない日】

  • 日曜日、お盆(8月15日・16日)、年末年始(12月29日~1月3日)

【基本事項】

  • 必ず下諏訪町指定の燃やすごみ袋(半透明のピンク色に赤色文字の袋)を使用してください。
    指定袋は、10リットル、22リットル、45リットルの3種類があります。
    指定袋1リットル当たり1円の手数料がかかります。
  • 指定袋には必ず氏名を書いて出してください。
  • 資源物や埋立てごみを入れないでください。
  • 収集日の明け方(午前6時頃)から午前8時までに収集場所に出してください。
  • 事業活動で出たごみは、地区の収集場所には出せません。
    収集運搬許可業者に依頼していただくか、直接、諏訪湖周クリーンセンターへ持ち込んでください。(10kgにつき150円の手数料がかかります。)
  • 燃やすごみを直接持ち込む場合は、諏訪湖周クリーンセンターへお願いします。町清掃センターには持ち込みができませんのでご注意ください。

参考例

【ビニール・プラスチック製品】

  • 「プラ」マークのついたビニール・プラスチック製品は燃やすごみとして分別してください。
  • 使い捨てライターは燃やすごみです。

【紙製品・紙くずなど】

  • 資源物「その他の紙類」に分別できるものは、できるだけ分別してください。
  • 内側が銀色の紙パック(主に酒類、ジュース、コーヒーなど)は燃やすごみです。

【革製品・ゴム製品・木製品・草葉・剪定した枝・資源物にならない衣類・布類など】

  • 金属の部品などは取り除いてください。
  • 竹串や木の枝などで先がとがっているものは、紙などに包んで指定袋に入れてください。
  • ふとんやじゅうたん、カーペット、などで指定袋に入らないものは、収集場所へは出せません。
  • 剪定した枝や長茎のものは、長さ1メートル以内に切り、直径30センチメートル程度に束ね、45リットルの指定袋を巻き付けてください。

【生ごみ・調理くず】

  • 生ごみや調理くずを燃やすごみとして出す場合には、可能な限り水分をきって出してください。

各地区の収集日

 区の境、町内会の境で収集区域が入り組んでいる箇所があります。
 収集場所や収集日がご不明な場合は、ご近所の方か役場に確認してください。

月・木

火・金

水・土

3区
 友之町、広瀬町、富士見町、
 菅野町(一部除く)、平沢町、
 中央通、花咲町、中汐町、
 春日町、矢木東、矢木西、
 東弥生町、西弥生町、栄町、
 曙町、魁町、北四王、東四王、
 西四王、南四王、東鷹野町、
 西鷹野町、清水町、東赤砂、
 西赤砂

7区
 東山田(一部)

8区
 社東町
 

1区
 東町上、東町中、東町下、仲町、
 大門、田中町、矢木町、桜町、
 緑町

2区
 立町、小湯の上、横町木の下、
 湯田町、湯田仲町、新町上、
 新町下、御田町、塚田町

4区
 武居南(一部)

6区
 萩倉、樋橋、町屋敷、下屋敷、
 東俣(収集日限定)

7区
 東山田(一部除く)

9区
 星が丘
3区
 大社通、菅野町(一部)、上馬場

4区
 上久保、久保海道、
 武居南(一部除く)、武居北、
 湖畔町南、湖畔町北

5区
 東高木、西高木、南高木、
 北高木

10区
 西豊、西浜、高浜、東豊、本郷、
 五官、富ヶ丘、関屋

このページに関するアンケート

このページは見つけやすかったですか?

このページの内容はわかりやすかったですか?

このページの内容は参考になりましたか?

このページに関するお問い合わせ

住民環境課 生活環境係
下諏訪町4613-8
電話番号:0266-27-1111
ライフシーンから探す