桜情報 (4月13日)

最終更新日: 2018年4月13日

下諏訪町の桜の名所の開花情報をお知らせします。

開花の状況は次の6段階に区分けしています。

つぼみ➝咲き始め➝5分咲き➝見頃(7部咲き以上)➝散り始め➝終わり

 ※ 名所の場所名をクリックすると地図が出ます。

あすなろ公園

 桜の花びらが落ちて、じゅうたんの様になっています。風が吹くたびに花びらが空に舞っています。

◎公園内で、お弁当を食べながらお花見を楽しむ事もできます。

状況:散り始め(終わり)

 あすなろ1                       あすなろ咲き始め

 

 あすなろ           あすなろ

 
 

赤砂崎公園

 連日の強風で、桜の木のほとんどは花が散り、葉が出始めています

◎ベンチや桜の木の下でお弁当を楽しむ事もできます。2017年より赤砂崎公園指定の場所にて、バーべキューができるようになりました。(事前に申請が必要)

赤砂崎公園

状況:終わり

赤砂崎            

 

           
 

みずべ公園

 8ヶ所で一番開花の遅いみずべ公園の桜も散り始めました。週末にバーベキューをする方は桜吹雪が楽しめそうです。

◎公園内でお弁当やバーベキューを楽しむ事ができます。(バーベキューは事前に申請が必要。)

 みずべ公園

状況:散り始め

 みずべ            みずべ

 

 みずべ
 

花見新道

 花見新道を歩いていると、散り始めた桜の花びらが小雨のように降ってきます。

状況:散り始め

花見新道             

 

 

水月公園

 諏訪地方随一の名所。ソメイヨシノ、コヒガンザクラが約560本植えられています。ところどころ咲き終わりになっている桜の木もありますが、ほとんどが散り始めの状態で、風が吹くたびに花びらが落ちてきれいです。お楽しみの屋台の営業もしています。

◎公園内でお弁当を食べながらお花見を楽しむ事ができます。

状況:散り始め

            

 

           

 

高木しだれ桜

 町の天然記念物。樹齢推定300年以上。1,615年藩主諏訪頼水の子、忠恒が大坂夏の陣に出陣し帰藩の際、記念として持ち帰った苗木を藩士に分けた桜と伝えられています。 強い風にあおられて、たくさんの花びらが空に舞ってきれいです。

状況:終わり

                 

 

 

武居桜

 町天然記念物。エドヒガンサクラ。樹齢推定300年。昔は「苗間桜」といわれていて、村人がこの桜が咲きだすと苗代つくりをはじめたそうです。

状況:終わり

              

 

 

 

 役場前

 町役場庁舎前に咲く桜、「コヒガンザクラ」。花が散り、緑の葉が出始めています。

状況:終わり

              

 

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総務課 情報防災係
下諏訪町4613-8
電話番号:0266-27-1111
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